関連書類サンプル集
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正式名称は「履歴事項全部証明書」「現在事項全部証明書」といいます。
これは法務局にいき、申請書を書けば誰でも取得することができます。
「商号」「本店」「事業内容」「役員」など会社の重要事項が書かれています。
会社同士の契約の際など必要になります。
| 1. 有限会社 |
2. 株式会社 |
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会社の実印を証明する書面です。これも法務局にいき取得しますが、専用の印鑑カードを持っていかない限り取得することはできません。
「印影」「商号」「本店」「代表者名、生年月日」が記載されています。
会社同士の契約の際、実印の証明が必要な時などに必要となります。
有限会社、株式会社ともに様式は同じです。
銀行で発行してもらう証明書です。有限会社の場合は「出資払込金保管証明書」株式会社の場合は「株式払込金保管証明書」が正式名称です。通常は「保管証明」と呼ばれています。
実際には「会社用」と「登記用」の2枚が発行され、登記用を法務局へ、会社用は会社で保管します。ちなみにサンプルは会社用です。
会社の基本事項を決めたものが「定款」です。登記簿謄本にのっている情報が網羅されていますが、もっと詳しい取締役会についてなどが決められています。
サンプルは有限会社のものを掲載しています。
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